ブラジルではとうきびを使った料理やお菓子がたくさんあります。
例えば、これ。
ポルトガル語ではミンガルと言います。
中を見てみると、

とうきびをこして作った甘いお菓子。
まず、ゆでたとうきびの実を牛乳、砂糖と一緒にミキサーにかけ、こしたその汁を中火にかけたフライパンで固くなるまで混ぜます。
その上にシナモンをかけて出来上がり。
とうきびの甘い味が口の中いっぱいに広がります。
自然の恵みだけで作った栄養のあるお菓子。
ブラジル人の好きな食べ物の一つです。
ブラジルではとうきびを使った料理やお菓子がたくさんあります。
例えば、これ。
ポルトガル語ではミンガルと言います。
中を見てみると、

とうきびをこして作った甘いお菓子。
まず、ゆでたとうきびの実を牛乳、砂糖と一緒にミキサーにかけ、こしたその汁を中火にかけたフライパンで固くなるまで混ぜます。
その上にシナモンをかけて出来上がり。
とうきびの甘い味が口の中いっぱいに広がります。
自然の恵みだけで作った栄養のあるお菓子。
ブラジル人の好きな食べ物の一つです。
ネットのレシピで見て一目惚れしたニット帽ケーキ。
ムースにスポンジをのせて、一晩寝かせて、生クリームで模様を付ける。。なるほど
写真の帽子みたいに可愛くできるはずでした。
ところが作ってみると、
生クリームがゆるくて。。。ただのドームケーキに模様を付けただけ。。。
ニット帽の上のボンボンはまるでお団子のよう。。。(涙、涙)

切ってみると中はこんな感じ

でも食べてみると、とってもおいしい!! 家族、友人にも大好評でした。
また作ってみようと思っています。
今度はうまくいくでしょうか!? きれいにできたらまたアップします。
秋の味覚。
秋味、秋刀魚、マツタケ、かぼちゃ、さつまいも…
もうあっという間にそんな楽しみな季節 ヨーロッパの秋の味覚といえば...

きのこ。
ヨーロッパではきのこ狩りが人気です。
今日はきのこ狩りのおすそ分けをいただきました。
どうやって食べようか...

ここは、オリーブオイルとにんにく。 なんでも美味しくなる不思議な組み合わせ。

シンプルだけど止まらない美味しさ。 きのこのオリーブオイルソテー。
地面に雪が積もった時、なにも育てられないと思いますか?
それは本当ではありません。
雪の下ではできないけど雪の上はできます。
赤カブのスプラウトを育ててみましょう。

グラスの器に綿を入れます。綿は雪のようですね。

濡らした綿の上に赤い種をまきます。
もう終わりました。
簡単ですね?
今から毎日綿を濡らすだけです。


二日後の様子。赤い種は綿に根を張っています。
見るのが面白いですね。


一週間後こんなに大きくなりました。

赤カブのスプラウトの香りが広がります。
お召し上がりください。
ブラジルでポピュラーなポンデケージョ。
家庭でもよく作られています。
甘くなくチーズ味でモチモチ。
ヒミツはタピオカ粉。 キャッサバ芋から作られています

甘いコーヒーと一緒に食べるととてもおいしい。

ブラジルでは朝たくさんコーヒーを入れてポットに入れておきます。いつでも飲めるように。 レストランではコーヒーが無料なところも。さすがコーヒーの国ですね
ビールのおいしい季節。すっきりライト系のこんなビールはいかが?
そして今日は最高にビールに合うおつまみも。

それはロシア料理のチェブレキ。
日本ではピロシキのように知られていないけれど 、
ずっと簡単にできて味も文句なし!
ロシアや東欧で必ず見かける人気のスナック。
イメージは大きな揚げ餃子。
そりゃあ美味しいに決まってる。

作り方
①小麦粉と牛乳または水、塩を混ぜて生地を作る。
②好きな挽き肉、玉ねぎ、塩コショウでたねを作る
③少し生地を置いてなじませてから、麺棒で直径20cmほどの円に薄く延ばす。
④生地にたねを薄く延ばして、半分に折ってフォークで端を押さえる。
⑤油で揚げる。
大雑把でOK。 あつあつをビールと一緒に。