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ブラジルの日本食売り場

南米ブラジルの北東部の州に住んでるスタッフの周りにはほとんど日本人は住んでいません。

毎日珍しいのかよく話しかけてくる人がたくさん。

日本人なの?ここに住んでるの?日本はどんな国?など聞かれる質問も大体予想がつきます。

そんな日本人が珍しいところでスーパーに行ったら、日本食材売り場が。

醬油やちょっとした調味料がたくさん。

日本語で乾燥したキノコ、焼きそばの麵など気軽に作れそうなものが結構あるこのスーパー。

ブラジルは日本好きな人が多いため、こういった日本食売り場は大きな街にはたくさんあります。

日本食が食べたくなったらすぐ調達できる便利なスーパーでした。

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可愛いバッグ

南米在住のスタッフは南米でもバッグを製作販売して生計を立てています。

毎日30度ぐらいの暑い中汗をかきながら日々バッグを製作しています。

若い人が多い南米ブラジル。

そんな若い人向けに作った可愛いバッグ。

売れるのが楽しみです。

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大雪

例年になく雪が少なく積雪0が続いていた十勝地方
ところが…..12時間で120㎝の大雪です‼
観測史上最高だそうです。

手前の2つの山は車です。

雪が降ってる途中何度も雪かきをします。
しばらくは転ばないためにペンギンのように歩きます。

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きれいな花です。

なんの花でしょうか?

これは南米で一般的なパッションフルーツの木の花です。

よく見ると実もいくつかなっています。

中はどうなっているのでしょうか?

中はたくさんの果肉と種があります。

一般的にはジュースにしたりお菓子に使ったりします。

独特の香りと食感が魅力的です。

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ミニココナッツ

日本は真冬、でも地球の反対側のブラジルは今は真夏。

毎日30度以上の汗だくの毎日。

そんな暑い中歩いていると小さなココナッツの木が。

大抵は30mぐらいの高さまで成長するココナッツの木。

そのミニチュア版がこちら。

誰が植えたのかこのココナッツはなんと1mぐらいの高さ。

ミニチュアでもちゃんと実はなっています。

ミニでも中身はちゃんとしたココナッツ。

ブラジルの北の方の州ではキンキンに冷やしたココナッツジュースが1つ80円ぐらいで売っています。

ココナッツの実の上の部分を切ってもらいストローを入れて飲むジュース。

味はポカリスエットみたい。

こんな暑い時期は脱水症状にならないよう健康的なココナッツジュースを飲むのが一番です。

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Ryga

ゆっくりとした時の流れを感じる、中世ヨーロッパの魅力たっぷりの街。

Ryga(リガ)-Latvia 

どこを切り取っても絵になる素敵な街並みです。

石畳の路地をのんびりと歩きながら見つけたカフェで一息。

なんだか憧れますね。

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チェブレキ

ビールのおいしい季節。

すっきりライト系のこんなビールはいかが?

そして今日は最高にビールに合うおつまみも。

それはロシア料理のチェブレキ。

日本ではピロシキのように知られていないけれど 、

ずっと簡単にできて味も文句なし!

ロシアや東欧で必ず見かける人気のスナック。

イメージは大きな揚げ餃子。

そりゃあ美味しいに決まってる。

作り方

①小麦粉と牛乳または水、塩を混ぜて生地を作る。

②好きな挽き肉、玉ねぎ、塩コショウでたねを作る

③少し生地を置いてなじませてから、麺棒で直径20cmほどの円に薄く延ばす。

④生地にたねを薄く延ばして、半分に折ってフォークで端を押さえる。

⑤油で揚げる。

大雑把でOK。 あつあつをビールと一緒に。

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ミネラルウォーター

水道水を飲める日本とは違い

ブラジルでは水道水を直接飲むのはあまりお勧めされていません。

衛生上の問題のため水道水を直接飲むと

具合の悪くなることも。

そのためミネラルウォーターを飲料水としたり料理に使ったりします。

いったい何リットルのミネラルウォーターが毎月必要なのでしょうか?

なんと、約120リットル!

でもどうやって120リットルものミネラルウォーターを手配するのでしょう?

ここブラジルでは20リットルのミネラルウォーターが日本円で約180円で手に入ります。

多くの家庭にはこんな感じでミネラルウォーターが家に置いてあります。

約5日に一回ミネラルウォーターを買い飲料水や調理に使用します。

海外での生活は日本とは違うことも多く

文化や習慣になれるまで時間のかかることも。

でも、その外国の習慣や文化に合わせることで見方が広がり

人間として成長できるチャンスになります。

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旧市街

600年以上の歴史あるリトアニアの旧市街。

夏は夜でもにぎわっていたカフェや広場も

秋になるとひっそりと静かです。

もしかすると今が一番寂しい季節かもしれません。

冬になると雪が真っ白に飾り付けてくれて

違った表情を見せてくれます。

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ブラジルで作った女性用バッグ

ブラジルでも日本で培った技術を利用してバッグ製作、販売をして生計を立てているスタッフ。

女性用カバンの注文が入ったので新たに型紙を起こして製作することに。

こんな風に作ってほしいという参考写真を見ながら作ってみました。

試作なしで作った割には上出来です。

お客さんも気に入ってくれました。

新たなバッグ作りは技術向上を助けてくれます。