家から車で15分程の所にある十勝ヒルズ。
四季折々いろんな表情を見せてくれます。
今年は年間パスポートも買いました。






栗拾いも楽しみました。
栗ご飯や渋皮煮を作りました。
美味しかった〜‼️
また行って晩秋の景色を楽しみたいと思います。
家から車で15分程の所にある十勝ヒルズ。
四季折々いろんな表情を見せてくれます。
今年は年間パスポートも買いました。






栗拾いも楽しみました。
栗ご飯や渋皮煮を作りました。
美味しかった〜‼️
また行って晩秋の景色を楽しみたいと思います。
この前、ある公園に行ったときのことです。
そこには、何匹ものサルがいました。
一匹だけではなく、何匹かのグループで行動していて、まるで家族で暮らしているようでした。
木の上を走ったり、地面に降りてきたり、仲間同士で何か話しているような仕草をしたり……。
見ているだけでも飽きません。

私は「せっかくだから写真を撮ってみよう」と思い、少し離れたところからカメラを向けました。
すると、そのうちの一匹がこちらをじっと見ています。

「お、こっちを見ている!」
そう思って写真を撮っていると――
どうやら、私のほうにも興味があるようです。
こちらを警戒しているのか、それとも「何か食べ物を持っているのかな?」と思っているのか。
小さな体でちょこんと座り、こちらを見ている姿がとてもかわいかったです。

でも、こういうときはあまり近づきすぎないほうがいいですね。
かわいいからといって触ったり、食べ物をあげたりすると、野生動物にとっても人間にとってもよくありません。
少し距離を取って、写真を撮りながら観察するくらいがちょうどいいと思います。


すっきりとした夏の空。
ちょっと色づき始めた街路樹。
こんなのどかな町を
歩いていると数軒おきに立っている、ある物。

箱?
機能性を考えたデザイン、
錆びと消えかけてる文字が醸し出すノスタルジックな雰囲気。
これは何?
すこし離れて見ると...

フェンスに取り付けられています。
そう、ポストです。
集合住宅のようにまとめられています。
今でも使われています。
ここは荷物が届くと紙切れが入っていてそれを持って郵便局で受け取る仕組み。
だからこんなポストで十分。
ふとしたところにロシア時代のなごりが見られます
日本で移動手段といえば、
電車、バス、車、バイクなどを思い浮かべると思いますが、
南米では他の移動手段もあります。
それがこちら。


馬車や牛車。
日本ではもう実用で使われることはありませんが、
南米ではいまでもたまに見かけることがあります。
牧草の多い地域では馬に乗った
現役のカウボーイもまだまだ見かけます。
環境に優しく見てる方も
ついついガンバレと動物を応援してしまいます。
日本でも少しづつ知っている人が増えてきたアサイー。
南米ではブラジルを中心に多くの人に食べられています。
エナジーフードとして知られたくさんの栄養素が含まれています。


そのままでは味があまりないので、
アイスにして他のフルーツといっしょに食べられます。
アイスやソフトクリームよりも低カロリーで元気も出るスイーツ。
南米の厳しい夏を乗り切る助けになります。
日本でも食べられるお店があるので、
試してみて下さい。
きっと気に入ると思いますよ。
同じ町に住むそのおじいさんは足が悪くて歩くのが大変そうでした。
目も悪いそうでお医者さんに通っています。
でもある時、
お茶に呼んでくれたら、
意外なことに
若い頃カメラに夢中でロシア中を旅した行動派だったことがわかりました。
カメラがとても高価だった時代に給料をつぎ込んで
カメラをたくさん買ったそうです。

ドイツやロシアのアンティークなカメラが部屋の奥にたくさん眠っています。
1920年代のドイツのものからソ連時代のロシア製機まで

もちろん現像は自分で暗室を作って行っていました。

フィルムカメラだけでなくその当時すでにビデオカメラまで。

ずっしりと重いこのカメラを担いであっちこっちを旅したそうです。
山に登ったり、
高い高い工場の煙突をよじ登って町の様子を記録したり。
若い頃の冒険話を熱く語っていました。
また元気に旅をして撮影できる日を楽しみにしています。
自然が多い公園をのんびり散歩するのは、ちょっとしたリフレッシュにぴったりです。
ここブラジルにも公園はたくさんあって、身近に自然を感じられるのがいいところ。
家の近くにも静かで通いやすい公園があり、気分転換によく利用しています。

ウォーキングコースやちょっとした運動ができる設備もあって、軽く体を動かすのにも便利です。
特に平日の午前中は人も少なく、ゆったりとした時間が流れていて散歩にはちょうどいい感じ。
忙しい日が続いても、なるべく時間をつくって体を動かすようにしています。無理せず、気楽に続けていきたいですね。

ブラジルスタッフが愛用している車は97年式のシボレー車。
いつも快調に走ってくれていました。が、、
ある日突然ギアを入れても発進しなくなりました。
いったいなぜ??
いろいろ原因を調べてみてもなかなか見つからず…..
最終的にミッションを下ろしてクラッチを見てみることに。

降ろしたミッション内部。

クラッチ、これが原因。
中心部分が劣化のせいで遊びが見られました。
そのため、ギアが入っても駆動しなかったと判明。
早速新品のクラッチに交換。
また、快調に走るようになってくれました。
車は修理点検が大切ですね。
小型のメンズバッグに加えて少し横長のメッセンジャーバッグを作ってみたブラジルスタッフ。
赤のステッチを入れてブラックとのコントラストが特徴のバッグ。
前後には書類などが入る便利なポケット。


小型ノートパソコンやタブレットなどをメインスペースに収納可能。
ブラジル現地の材料、道具を使って作ってみました。
ブラジルでもバッグを作って生計を立てているスタッフ。
ノースランドで培った技術を使って今までいろいろなバッグを設計販売してきました。
その中でも一番人気のバッグがこれ。
隠しマグネットを使った実用的なデザインが好評です。
材料は丈夫な合成皮革、色褪せたり剝げたりしない品質の良い材料を
実際に店舗に行って選んで作っています。
現在このバッグを日本で販売しようとノースランドは検討中。
お楽しみに。